小説映画ドラえもんのび太の宝島
小学館文庫 ふ20−2
| 出版社名 | 小学館 |
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| 出版年月 | 2018年2月 |
| ISBNコード |
978-4-09-406491-9
(4-09-406491-5) |
| 税込価格 | 561円 |
| 頁数・縦 | 221P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
「宝島を見つける!」とジャイアンたちに宣言したのび太は、ドラえもんのひみつ道具“宝探し地図”を使って宝島を探す。地図が指し示した場所は、太平洋上に突然現れた新しい島だった。ノビタオーラ号で宝島に向かったのび太たちは、あと少しで島に上陸というところで海賊から襲われ、しずかをさらわれてしまう。はたしてのび太たちは海賊からしずかを助けることができるのか?そして宝島に眠る財宝に隠された秘密とは!?川村元気が、初めて脚本をてがけた映画ドラえもんを完全小説化。「一番尊敬する作家は、藤子・F・不二雄だ」川村元気「刊行に寄せて」も収録。 |
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出版社・メーカーコメント
川村元気脚本を、完全小説化!「宝島を見つける!」とジャイアンたちに宣言したのび太は、ドラえもんのひみつ道具“宝探し地図”を使って宝島を探す。地図が指し示した場所は、なんと太平洋上に突然現れた新しい島だった。ノビタオーラ号と名付けられた船で宝島に向かったのび太たちは、あと少しで島に上陸というところで海賊から襲われる!その戦いのドタバタの中で、しずかが海賊船にさらわれてしまった!はたしてのび太たちは海賊からしずかを助けることができるのか?そして宝島に眠る財宝に隠された秘密とは一体何なのか!?映画プロデューサーであり、ベストセラー『世界から猫が消えたなら』の著者である川村元気が、はじめて脚本をてがけた映画ドラえもんを完全小説化。