
山田久志投げる
小学館文庫 野球花伝書 Vol 2
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 1998年5月 |
| ISBNコード |
978-4-09-416132-8
(4-09-416132-5) |
| 税込価格 | 607円 |
| 頁数・縦 | 327P 16cm |


山田久志投げる
小学館文庫 野球花伝書 Vol 2
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 1998年5月 |
| ISBNコード |
978-4-09-416132-8
(4-09-416132-5) |
| 税込価格 | 607円 |
| 頁数・縦 | 327P 16cm |
0100000000000028382399
4-09-416132-5
山田久志投げる
矢島裕紀彦/著
小学館
0
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BK
出版社・メーカーコメント
叩くように指先から弾かれたボールは、生命を吹き込まれた小獣のごとく、唸りをあげてバッターの胸元を襲う。この一瞬の山田のフォームは、引退後10年を経た今日でも「きれいやったなぁ」という溜息とともに、野球ファンの熱い語り草となっている。阪急ブレーブス在籍の20年の間に、数々のタイトルに輝いた山田久志。284勝166敗、防御率3・18。山田「投の花」の背後にはいったいどのような工夫の数々が隠されているのか。