茨木のり子 自分の感受性くらい自分で守ればかものよ
永遠の詩 02
| 出版社名 | 小学館 |
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| 出版年月 | 2009年11月 |
| ISBNコード |
978-4-09-677212-6
(4-09-677212-7) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 125P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
弱ったこころを勇気づけ、希望に導いてくれた詩人、茨木のり子。そこにはいつも生きるための言葉があった。ヒューマニズム溢れる名詩から、亡夫を想う挽歌まで、鑑賞解説付きで収録。 |
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| 目次 |
根府川の海 |



出版社・メーカーコメント
弱ったこころを勇気づけ、希望に導いてくれた詩人、茨木のり子。そこにはいつも生きるための言葉があった。亡き夫への想い溢れる最後の詩集『歳月』も収録。詩人・高橋順子による鑑賞解説付き。