ちきゅうのびんづめ
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2023年5月 |
| ISBNコード |
978-4-09-725208-5
(4-09-725208-9) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 1冊(ページ付なし) 26cm |
商品内容
| 要旨 |
おばあちゃんのびんづめには、このちきゅうのめずらしいもの、ふしぎなものがいろいろはいっていて…。 |
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ちきゅうのびんづめ
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2023年5月 |
| ISBNコード |
978-4-09-725208-5
(4-09-725208-9) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 1冊(ページ付なし) 26cm |
| 要旨 |
おばあちゃんのびんづめには、このちきゅうのめずらしいもの、ふしぎなものがいろいろはいっていて…。 |
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0100000000000034469298
4-09-725208-9
ちきゅうのびんづめ
マーティン・スタネフ/作 福本友美子/訳
小学館
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BK
出版社・メーカーコメント
たいせつな地球を守っていきたい うちのおばあちゃんは一人暮らし。おなじような退屈な毎日を過ごしていて、楽しいことなんて一つもしていないんだろうな・・・・・・、と思っている私と弟。二人でおばあちゃんちに遊びにいったある夜、おばあちゃんがいなくなっちゃった。二人は家じゅうを探すけれど、おばあちゃんはいません。そうしているうちに、おばあちゃんちの地下に、あっと驚くような秘密の部屋を見つけます。ピクルスのびんづめを作るのが得意なおばあちゃんが、びんに入れて大切に保存しておきたいと思ったものとは? 【編集担当からのおすすめ情報】 おばあちゃんちは退屈でつまらない、と決めつけて、スマホやゲームにいそしむ孫の姉弟。姉の一人称で語られていきますが、後半はあっと驚く展開に。最後まで読み終えると、必ずやもう一度最初から見たくなります。ページのすみずみにまで、ユニークな遊び心が散りばめられていて、2回目、3回目と、面白みが増していく絵本です!