夜を乗り越える
小学館よしもと新書 Yま1−1
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2016年6月 |
| ISBNコード |
978-4-09-823501-8
(4-09-823501-3) |
| 税込価格 | 902円 |
| 頁数・縦 | 270P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
芸人で、芥川賞作家の又吉直樹が、少年期からこれまで読んできた数々の小説を通して、「なぜ本を読むのか」「文学の何がおもしろいのか」「人間とは何か」を考える。また、大ベストセラーとなった芥川賞受賞作『火花』の創作秘話を初公開するとともに、自らの著作についてそれぞれの想いを明かしていく。「負のキャラクター」を演じ続けていた少年が、文学に出会い、助けられ、いかに様々な夜を乗り越え生きてきたかを顧みる、著者初の新書。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 文学との出会い |



おすすめコメント
芸人、芥川賞作家・又吉直樹 初の新書 芸人で、芥川賞作家の又吉直樹が、少年期からこれまで読んできた数々の小説を通して、「なぜ本を読むのか」「文学の何がおもしろいのか」 「人間とは何か」を考える。また、大ベストセラーとなった芥川賞受賞作『火花』の 創作秘話を初公開するとともに、自らの著作についてそれぞれの想いを明かしていく。「負のキャラクター」を演じ続けていた少年が、文学に出会い、助けられ、いかに様々な夜を乗り越え生きてきたかを顧みる、著者初の新書。
出版社・メーカーコメント
芸人、芥川賞作家・又吉直樹 初の新書芸人で、芥川賞作家の又吉直樹が、少年期からこれまで読んできた数々の小説を通して、「なぜ本を読むのか」「文学の何がおもしろいのか」 「人間とは何か」を考える。また、大ベストセラーとなった芥川賞受賞作『火花』の 創作秘話を初公開するとともに、自らの著作についてそれぞれの想いを明かしていく。「負のキャラクター」を演じ続けていた少年が、文学に出会い、助けられ、いかに様々な夜を乗り越え生きてきたかを顧みる、著者初の新書。