世論という悪夢
小学館101新書 041
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2009年8月 |
| ISBNコード |
978-4-09-825041-7
(4-09-825041-1) |
| 税込価格 | 792円 |
| 頁数・縦 | 221P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
マスコミ・知識人の情報操作によって、「世論という悪夢」が生まれる。我々がそこから覚醒するために、必要な真の知性とは?新聞・テレビが垂れ流すデマ、アイヌ問題や沖縄集団自決をめぐるタブー、天皇や戦争に関する無知…閉ざされた言論状況を打破する活字版「ゴーマニズム宣言」ついに見参。 |
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| 目次 |
第1章 メディア論 |



おすすめコメント
新聞・テレビの情報操作に踊らされるな。新聞・テレビの情報操作に惑わされない真の知性を身につけよ。日本は侵略戦争したのか?アイヌは先住民族か?タブーに踏み込み、常識を覆す著者初の評論集。09年初めに終刊した「わしズム」巻頭コラムに大幅加筆。
出版社・メーカーコメント
マスコミ・知識人の情報操作によって、「世論という悪夢」が生まれる。我々がそこから覚醒するために、必要な真の知性とは?新聞・テレビが垂れ流すデマ、アイヌ問題や沖縄集団自決をめぐるタブー、天皇や戦争に関する無知……閉ざされた言論状況を打破する活字版「ゴーマニズム宣言」ついに見参。'09年初頭をもって終刊した責任編集誌「わしズム」の人気巻頭コラム「天籟」と、書き下ろしを追加。あのときの「ごーまん」は一つも間違ってなかったのだ。