卑弥呼 真説・邪馬台国伝 7
ビッグコミックス
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2021年7月 |
| ISBNコード |
978-4-09-861115-7
(4-09-861115-5) |
| 税込価格 | 715円 |
| 頁数・縦 | 198P 18cm |
| シリーズ名 | 卑弥呼 |

卑弥呼 真説・邪馬台国伝 7
ビッグコミックス
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2021年7月 |
| ISBNコード |
978-4-09-861115-7
(4-09-861115-5) |
| 税込価格 | 715円 |
| 頁数・縦 | 198P 18cm |
| シリーズ名 | 卑弥呼 |
0100000000000007510926
4-09-861115-5
卑弥呼 真説・邪馬台国伝 7
リチャード・ウー/作 中村真理子/画
小学館
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出版社・メーカーコメント
ヤノハに政(まつりごと)の才を見出され、「昼の王」となることを命じられたミマアキ。古(いにしえ)のサヌ王に仕えた一族の末裔・クラトは、そんな最愛の友・ミマアキの器量を見抜き、暗殺を決意する。一方、ヤノハは暈(クマ)をのぞく筑紫島(ツクシノシマ)の主だった王らに日見子(ヒミコ)として擁立されるが――倭国全土の大乱を終わらせるためには、本土である豊秋津島(トヨアキツシマ)の国々とも和議を結ばなくてはならないことに思い至る。計略を巡らし、倭国の王として着実に地位を固めていくヤノハ。宿願はあと少しで実現するかに見えたが、彼女の足下を根底から覆す陰謀が着々と進行――雷鳴とどろく夜、それは起こる――!!兵法を駆使し駆けのぼる“偽りの女王”。謀略が交錯する邪馬台国クロニクル、待望の最新刊!!