
たかが江川されど江川
新潮文庫
| 出版社名 | 新潮社 |
|---|---|
| 出版年月 | 1991年2月 |
| ISBNコード |
978-4-10-121211-1
(4-10-121211-2) |
| 税込価格 | 427円 |
| 頁数・縦 | 254P 図版16P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
人は「たかが野球」と言うかも知れない、だが僕にとっては「されど野球」だった―。かくも騒がれたあの「空白の一日」とは何だったのか。ユニークな父のこと、今も記憶に残るマウンドでの一球、そしてわが家族のこと…。不世出の投手江川卓が、その半生、短くも波瀾に満ちた9年のプロ野球生活を、華やかなスポットライトの届かなかった部分まで余すところなく語る。 |
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| 目次 |
第1章 「背番号30」が誕生するまで(僕にとっての「空白の一日」 |

