よむ、詠む、読む 古典と仲よく
| 出版社名 | 新潮社 |
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| 出版年月 | 2010年12月 |
| ISBNコード |
978-4-10-312103-9
(4-10-312103-3) |
| 税込価格 | 1,760円 |
| 頁数・縦 | 232P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
伊勢物語の「むかし、をとこ有けり」の一句にこめられた意味とは?芭蕉の俳号・桃青に秘められた壮大な望みは何か?能は生の意味を死の側から照らすのに対して、歌舞伎や人形浄瑠璃は死を生の側から見つめるドラマだ。古典の面白さを優しく語るエッセイ集。 |
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| 目次 |
前書きに代えて |
| 出版社 商品紹介 |
六条御息所はなぜ藤壺には祟らない?芭蕉の俳号・桃青に秘められた望みとは?古典と遊ぶエッセイ集。 |


