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人はデータでは動かない 心を動かすプレゼン力

出版社名 新潮社
出版年月 2014年8月
ISBNコード 978-4-10-336291-3
4-10-336291-X
税込価格 1,430円
頁数・縦 190P 19cm

商品内容

要旨

バレーボールにタブレットを導入しリアルタイムでのデータ分析を実現、世界一のデータ収集力をもとにした“常識破り”の新戦術…。「データのプロ」が最も大事にする極意とは―?数字や情報の価値は伝え方で決まる。伝え方で結果は変えられる。

目次

プロローグ プレゼンを繰り返すのが仕事
第1章 人生はほぼすべてプレゼンである
第2章 ゴールを明確にするプレゼン
第3章 人を動かす“伝わる”プレゼンとは
第4章 プレゼンとは実現のための手段である
第5章 プレゼンで未来は変えられる

出版社
商品紹介

世界と戦う全日本女子バレーボールチーム専属アナリストが「データのプロフェッショナル」として説く、情報の見せ方・伝え方の極意。

著者紹介

渡辺 啓太 (ワタナベ ケイタ)  
全日本女子バレーボールチーム情報戦略担当“チーフアナリスト”。1983年東京生まれ。筑波大学大学院人間総合科学研究科修了。バレーボール部に所属し独学でアナリスト活動をしていた専修大学ネットワーク情報学部在学中に、柳本晶一監督率いる全日本女子バレーボールチームのアナリストに抜擢される。以後、数多くの国際大会で情報戦略活動を担当。2008年には日本選手団の最年少役員として北京五輪に参加。眞鍋政義監督就任後も、全日本女子バレーボールチームのチーフアナリストとして、2010年には32年ぶりとなる世界選手権でのメダル獲得、2012年のロンドン五輪では28年ぶりとなる銅メダル獲得に貢献。日本オリンピック委員会強化スタッフ(情報)、日本バレーボール協会女子強化委員会主事、科学研究委員会情報戦略班員、専修大学非常勤講師、一般社団法人日本スポーツアナリスト協会代表理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)