天才の考え方 藤井聡太とは何者か?
| 出版社名 | 中央公論新社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年4月 |
| ISBNコード |
978-4-12-005297-2
(4-12-005297-4) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 219P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
「AI思考」と「アナログ思考」の違いは?「昭和世代」と「デジタル世代」の頭脳は?「ひらめき」と「長考」の勝率は?「記憶力」と「集中力」の重要度は?ほか、大山康晴(十五世名人)から藤井聡太(七段)まで。昭和から令和の棋士を徹底分析! |
|---|---|
| 目次 |
渡辺明の思考法1 天才の準備の仕方(「勢いをいかに生かすか」も実力に含まれる |



おすすめコメント
令和の将棋界は戦国時代である。若手棋士が虎視眈々とタイトル獲得を狙う。AIを駆使し研究に余念がない。もはや将棋界は新時代に突入した。そして、中学生棋士の藤井聡太とは何者なのか?本書は、AI世代最強の渡辺明棋士とアナログ世代代表の加藤一二三棋士が平常心、集中力、決断力など勝負哲学をすべて公開。二人の「天才」が、天才になるための極意を語り合う「公開対局」が初めて実現!! 天才の考え方が分かる一冊。