大衆音楽史 ジャズ、ロックからヒップ・ホップまで
中公新書 1962
| 出版社名 | 中央公論新社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2008年8月 |
| ISBNコード |
978-4-12-101962-2
(4-12-101962-8) |
| 税込価格 | 902円 |
| 頁数・縦 | 276P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
日本にも多大な影響を与えてきた欧米のポピュラー・ミュージック。さまざまな場所で作曲・演奏され、受け入れられてきたその全ての事象を網羅することは困難だが、大きな流れというものは存在する。本書は、人間の移動と文化接触がアメリカとヨーロッパにどんな音楽的変化をもたらしたかという視点から、ジャズ、ブルース、ロック、レゲエ、パンク、ヒップ・ホップを中心に音楽史を編もうという試みである。 |
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| 目次 |
第1章 ポピュラー・ミュージックの登場 |



おすすめコメント
人間の移動と文化接触がアメリカとヨーロッパにどんな音楽的変化をもたらしたか、という視点からポピュラーミュージックの歴史を見る