養老孟司の幸福論 まち、ときどき森
中公文庫 よ33−6
| 出版社名 | 中央公論新社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年7月 |
| ISBNコード |
978-4-12-206140-8
(4-12-206140-7) |
| 税込価格 | 660円 |
| 頁数・縦 | 194P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
自分がつくりだすエネルギーの四〇倍を消費するという現代の日本。まちに集中する人と物。このままで本当に良いのだろうか…?「都市と田舎を参勤交代」「花鳥風月をとりもどす」「自分の人生は自分のものではない」などユニークな視点で豊かさを考え直す、養老流の幸福論。 |
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| 目次 |
1 人生は豊かでなければならない(ふたつの世界 |



おすすめコメント
何でもそろう便利な生活、でもこれが本当の幸せ? 現代人に警鐘をならし、ユニークな視点で真の豊かさを考え直す、養老流の幸福論。
出版社・メーカーコメント
まちに集中する人ともの。このままで本当に良いのだろうか……? 現代人に警鐘をならし、ユニークな視点でほんとうの豊かさを考え直す、養老流の幸福論。