金色昔日 現代中国SFアンソロジー
ハヤカワ文庫 SF 2387
| 出版社名 | 早川書房 |
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| 出版年月 | 2022年11月 |
| ISBNコード |
978-4-15-012387-1
(4-15-012387-X) |
| 税込価格 | 1,518円 |
| 頁数・縦 | 715P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
北京五輪の開会式を彼女と見たあの日から、世界はあまりにも変わってしまった―『三体X』の著者・宝樹が、中国の歴史とある男女の運命を重ね合わせた表題作、『三体』の劉慈欣が描く環境SFの佳品「月の光」、春節シーズンに突如消えた列車の謎を追う「折りたたみ北京」著者の〓景芳による「正月列車」など、14作家による中国SF16篇を収録。ケン・リュウ編による綺羅星のごときアンソロジー第2弾。 |
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出版社・メーカーコメント
『三体X』著者・宝樹が、中国史とある男女の人生を重ね合わせて綴った表題作、劉慈欣による佳品など、14作家による16篇を収録! ※本書は新☆ハヤカワ・SF・シリーズ『月の光 現代中国SFアンソロジー』を改題・文庫化したものです。