インターネットは自由を奪う 〈無料〉という落とし穴
| 出版社名 | 早川書房 |
|---|---|
| 出版年月 | 2017年8月 |
| ISBNコード |
978-4-15-209703-3
(4-15-209703-5) |
| 税込価格 | 2,530円 |
| 頁数・縦 | 351P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
グーグルやアマゾン、フェイスブックなどのIT企業により、生活は便利で快適になった。その一方で、既存産業の破壊、顧客トラブル、個人情報流出などの問題も多発している。ユーザーはサービスの代価としてそれらの問題を受け入れるしかないのか。一握りの企業が主導する流れは不可避なのか。これからのインターネットと社会のあり方を探る、メディアおよびIT業界で議論を呼んだ警告の書、ついに翻訳! |
|---|---|
| 目次 |
序章 建物はメッセージである |


