
アフリカで象と暮らす
文春新書 239
| 出版社名 | 文藝春秋 |
|---|---|
| 出版年月 | 2002年4月 |
| ISBNコード |
978-4-16-660239-1
(4-16-660239-X) |
| 税込価格 | 759円 |
| 頁数・縦 | 214P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
「アフリカでゾウに関することを一生の仕事としてやってみたい」。中学生時代の志をつらぬいて、ケニアの調査小屋に住み、今日もサバンナに四輪駆動車を走らせてゾウの糞を採集する女性研究者が、ゾウの研究と保護の最前線から報告する。ゾウたちに今、何が起きているのか。野生ゾウの生態から、ケニアの国立公園事情、地域の人々との交流や支援まで、様々な視点から地球と自然を考える。 |
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| 目次 |
第1章 ツァボでの調査研究のはじまり(調査小屋の朝 |
| 出版社 商品紹介 |
ケニアの国立公園で12年にわたり野生ゾウを研究する女性が、雄大な環境や調査のさまを報告。 |

