零戦、かく戦えり! 搭乗員たちの証言集
文春文庫 せ12−1
| 出版社名 | 文藝春秋 |
|---|---|
| 出版年月 | 2016年12月 |
| ISBNコード |
978-4-16-790761-7
(4-16-790761-5) |
| 税込価格 | 1,012円 |
| 頁数・縦 | 478P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
かつて日本海軍に「零戦」と呼ばれる戦闘機があった。昭和15年、中国大陸でデビューして以来、終戦の日まで海軍の主力として戦い抜いた零戦。その栄光と終焉をかつての搭乗員の肉声で綴る。真珠湾攻撃からインド洋海戦に到る栄光の緒戦。ミッドウェーでの逆転、死闘のラバウル航空戦、そして終戦間際の特攻まで。語り継がれるべき日本人の記録。 |
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| 目次 |
第1章 零戦前史―海軍戦闘機隊の草創から支那事変まで |



おすすめコメント
昭和15年中国大陸での衝撃的なデビュー、真珠湾からラバウル航空戦、そして終戦間際の神風特別攻撃まで。現場にいた男たちが綴る。