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日本の霊性を上げるために必要なこと

出版社名 徳間書店
出版年月 2020年6月
ISBNコード 978-4-19-865089-6
4-19-865089-6
税込価格 1,650円
頁数・縦 223P 19cm

商品内容

要旨

天とつながる人が必要となる時代がきました。強い光を放つ人がやがて世界のリーダーとなる日本に不可欠だからです。常識にとらわれず常識に負けない二人の緊急提言!東京大学名誉教授と、宇宙根源とつながる重度障がい者が、日本の覚醒について語りつくす。

目次

第1章 コロナウイルスがうながす世界の波動的大変化(一人ひとりが意志を持って霊性を上げるとき
10年後は確実に良い時代になっているので、ぜひ、天とつながる感覚を身につけておいてください ほか)
第2章 日本人の大調和の心/霊性の高め方(「生きていることは当たり前ではない」と伝えたい
康弥さんの言葉には説得力がある ほか)
第3章 集合意識はどこへ向かうのか―2020年の宇宙会議(宇宙の3つの層―上級層、中間層、下級層
意識の制限を外して、上とつながる ほか)
第4章 縄文時代から現代まで―日本人がたどってきたエネルギーの道(神人一如の境地にあった縄文人の精神性
自分が太陽になればいい ほか)

著者紹介

矢作 直樹 (ヤハギ ナオキ)  
神奈川県生まれ。金沢大学医学部卒業。麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。1999年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および同大学工学部精密機械工学科教授。2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および同大学医学部附属病院救急部・集中治療部部長。2016年3月に任期満了退官。東京大学名誉教授
神原 康弥 (カンバラ コウヤ)  
平成5(1993)年5月10日生まれ。2歳半、脳症と告げられ、生死をさまよい、重度障がい者となる。6歳、母と「筆談」というコミュニケーション法を会得し(その後「指談」へ)、詩を書き始める。22歳、母とともにオフィスKOUを設立し、コンサルティング、また、意識改革を目的とした、連続講座、講演会などを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)