もうかるイングリッシュ 接客現場の英会話
| 出版社名 | 朝日出版社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年4月 |
| ISBNコード |
978-4-255-00825-7
(4-255-00825-6) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 175P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
接客現場に基づいた内容。簡単、カタカナ英語を採用!もうかるイングリッシュの極意を伝授。プロたちのノウハウを一挙公開!消費税の新免税制度に対応した情報や接客表現も満載!訪日客に大人気の富士箱根ゲストハウス、語学研修会社代表のアドバイス付き。 |
|---|---|
| 目次 |
あいさつ(1)「こんにちは、いらっしゃいませ」 |



おすすめコメント
最適な言葉の“おもてなし”で お客様もお店もトクした気分に! 訪日客に大人気の富士箱根ゲストハウス、語学研修会社代表のアドバイス付き 〈消費税の新免税制度に対応した情報や接客表現も満載!〉 【本書の特長】 1.接客現場に基づいた内容 2.簡単、カタカナ英語を採用! 3.リアルな会話CD付き 4.もうかるイングリッシュの極意を伝授 5.プロたちのノウハウを一挙公開! 【この本に載っているお役立ち情報】 例) ・「おすすめは何ですか?」と外国人客から質問されたら、あなた自身のおすすめを教えてあげましょう。面と向かって話している人の話の方が信頼できる情報としてより魅力的だからです。>>p.44 ・日本円は桁が大きく、間違いの原因に。レジや計算機を使って、金額を指差してThatVll be this.(ダウビー・ディス)と言えばそれでOK。>>p.140 ・中国の人々は、冷たい料理、飲み物は好まないため、料理やお弁当は温めてお出しした方が喜ばれます。また、ビールも常温で飲む人が多いようです。>>p.70 ・韓国の人々は、「おまけ」が大好き。ちょっとした特典が大変喜ばれるので、導入してみてください。>>p.76 ・欧米の人々は、年代や建物の高さなどの数字、食品の原材料などを詳しく知りたがる傾向が。簡単な説明書きがあると喜ばれます。>>p.141