火の姫 茶々と家康
文芸社文庫 あ1−3
| 出版社名 | 文芸社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2011年6月 |
| ISBNコード |
978-4-286-10945-9
(4-286-10945-3) |
| 税込価格 | 968円 |
| 頁数・縦 | 564P 15cm |

火の姫 茶々と家康
文芸社文庫 あ1−3
| 出版社名 | 文芸社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2011年6月 |
| ISBNコード |
978-4-286-10945-9
(4-286-10945-3) |
| 税込価格 | 968円 |
| 頁数・縦 | 564P 15cm |
0100000000000032595758
4-286-10945-3
火の姫 茶々と家康
秋山香乃/著
文芸社
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BK
出版社・メーカーコメント
太閤、逝く! 「なにわのことは夢のまた夢」と幼い秀頼と於茶々をのこして。豊臣秀吉なき世、天下をねらう徳川家康は、あらゆる謀略を巡らし豊臣家を追いこんでいった。秀吉の正妻・北政所(於祢)をたぶらかし御袋様(於茶々)と対立させ、石田三成を逆臣として「関ヶ原」の戦で打ち破る。三成なき豊臣家は、ひたすら家康の策謀によって滅亡へ道、そして最後の戦、大坂・夏の陣へとむかった。「茶々と戦国武将」シリーズ第三弾、堂々の完結!