大坂の陣 キリシタン武将明石全登の戦い
文芸社文庫 か6−1
| 出版社名 | 文芸社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2017年12月 |
| ISBNコード |
978-4-286-19354-0
(4-286-19354-3) |
| 税込価格 | 748円 |
| 頁数・縦 | 330P 15cm |

大坂の陣 キリシタン武将明石全登の戦い
文芸社文庫 か6−1
| 出版社名 | 文芸社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2017年12月 |
| ISBNコード |
978-4-286-19354-0
(4-286-19354-3) |
| 税込価格 | 748円 |
| 頁数・縦 | 330P 15cm |
0100000000000033693979
4-286-19354-3
大坂の陣 キリシタン武将明石全登の戦い
神本康彦/著
文芸社
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BK
おすすめコメント
時は大坂の陣。数多の思惑が絡み合う中、キリシタン武将明石掃部全登の進む道とは。時は大坂の陣。家康、秀忠、淀、そして天海。数多の思惑が絡み合う中、キリシタン大名宇喜多秀家の信仰あつき家臣、明石掃部全登もその渦中にいた。家康の首を獲るため三百の兵を率いて出向いた天王寺・岡山の戦いで、全登が貫いた信念とは。波乱の戦の中、敵味方関係なくそこには気高き信仰が皆を繋いでいた。