機能拡張 テクノロジーで人と組織の可能性を追求する
| 出版社名 | クロスメディア・パブリッシング |
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| 出版年月 | 2024年3月 |
| ISBNコード |
978-4-295-40945-8
(4-295-40945-6) |
| 税込価格 | 1,848円 |
| 頁数・縦 | 207P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
今必要なのは「創造的破壊」や「ディスラプション」ではなく、機能拡張によって既存のものを再表現する「創造的統合」である。成功している経営者や組織ほど機能拡張が得意。能力の限界を解放する。組織の人材不足を超える。 |
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| 目次 |
序章 なぜいま、機能拡張なのか? |



出版社・メーカーコメント
仕事は「問いの設定」、「インプット」、「変換」、「アウトプット」、「判断」の5つに分けることができる。このうち人間に残るのは「問いの設定」と「判断」であり、「一般常識」と「計算能力」を高めることでその質を高めることができる。また、メディアが進化して、生成AIが出現したことによって、人間力ではなく、精度の高い言語能力が求められる。本書では「思考実験」という手法を使い、ビジネスで勝ち抜くための思考スキルを身に付ける方法を述べていく。