古関裕而・金子 その言葉と人生
| 出版社名 | 宝島社 |
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| 出版年月 | 2020年3月 |
| ISBNコード |
978-4-299-00218-1
(4-299-00218-0) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 127P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
NHK朝ドラ「エール」をもっと楽しむ!主人公“古山裕一”のモデル古関裕而とその妻・金子の名言と歩み。長男、正裕氏が語る父と母の面影。『紺碧の空』も『栄冠は君に輝く』も『六甲おろし』も『モスラの歌』も『君の名は』も『オリンピック・マーチ』もみんなみんな古関裕而作曲だった! |
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| 目次 |
第1章 音楽という赤い糸が結んだ恋(父の蓄音器で音楽に目覚める |



おすすめコメント
2020年前期のNHK朝のテレビ小説「エール」は、生涯に5000曲以上を作曲し、「国民的音楽家」と呼ばれた古関裕而氏とその妻・金子氏をモデルにしたドラマです。本書は、裕而・金子夫妻が歩んだ実際の人生を、エピソードと自身の言葉・写真でたどるもので、監修者は、夫妻の長男・正裕氏。とっておきのエピソードはもちろん、正裕氏所蔵の貴重な写真や手紙、資料などで夫妻の人生をわかりやすく紹介。また、正裕氏のインタビューも掲載します。