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君に恋をするなんて、ありえないはずだった 〔3〕

課外授業は終わらない

宝島社文庫 Cい−14−6

出版社名 宝島社
出版年月 2021年8月
ISBNコード 978-4-299-01960-8
(4-299-01960-1)
税込価格 710円
頁数・縦 287P 16cm
シリーズ名 君に恋をするなんて、ありえないはずだった

商品内容

要旨

地味な眼鏡男子とあまのじゃくな美少女の「じれったい恋」を描いた、大人気青春恋愛シリーズ初の短編集。靖貴と恵麻の前日譚「Walk Through the Rain」、久美子を通して描かれる恵麻の小中学校時代「Yes,Emma OK?」、二人の卒業後がわかる「彼女が部屋で待ってるから」などを収録。男子グループでの遊園地の顛末や、晋の意外な一面も綴られる。キュンと胸が疼き、時には切なさを覚える、必読の一冊。

出版社・メーカーコメント

シリーズ累計40万部突破 地味な眼鏡男子とあまのじゃくな美少女の「じれったい恋」を描いた、大人気青春恋愛シリーズ初の日常短編集が登場! 靖貴と恵麻の前日譚「Walk Through the Rain」、久美子を通して描かれる恵麻の小中学校時代「Yes, Emma OK?」、二人の卒業後がわかる「彼女が部屋で待ってるから」などを収録。 男子グループでの遊園地の顛末や晋の意外な一面も綴られる。キュンと胸が疼き、時には切なさを覚える、必読の一冊。

著者紹介

筏田 かつら (イカダ カツラ)  
千葉県出身。児童書では「いかだかつら」名義を使用(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)