日経平均は4万円になる!
宝島社新書 633
| 出版社名 | 宝島社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2022年4月 |
| ISBNコード |
978-4-299-02676-7
(4-299-02676-4) |
| 税込価格 | 990円 |
| 頁数・縦 | 233P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
日経平均株価は2万7000円前後をうろうろする「もみ合い相場」が続いています。しかし、日本の極端な物価の安さに加え、米中貿易摩擦や世界的な半導体不足による製造業の地図の変化など、大きな動きが出ています。それは長らくデフレが続いた日本にとってプラス材料であり、株価は世界の中でも著しく騰がるはず―。1989年12月のバブル最高値3万8915円を抜く「バブル超え」の狼煙が上がるのはいつか、そしてその理由とは?著名ストラテジストがわかりやすく語り下ろします。 |
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| 目次 |
第1章 30年停滞した日本経済の原因と今後の展望 |



出版社・メーカーコメント
日経平均は3万円弱をうろうろした「もみ合い相場」が続いていますが、米中貿易摩擦と世界的な半導体不足によって、製造業の地図が大きく変わる兆しが出ています。それは長らくデフレが続いた日本にとってプラス材料であり、株価は世界の中でも著しく騰がるのではないか――1989年12月のバブル最高値3万8915円を抜く「バブル超え」の狼煙はいつか、そしてその理由とは? 著名ストラテジストがわかりやすく語り下ろします。