三浦和義は真っ白だった!
| 出版社名 | 宝島社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年2月 |
| ISBNコード |
978-4-299-06478-3
(4-299-06478-X) |
| 税込価格 | 2,310円 |
| 頁数・縦 | 247P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
空前の劇場型事件「ロス疑惑」から45年。伝説の弁護士による真実の最終結論。彼はなぜアメリカの拘置所内で死を迎えなければならなかったのか。 |
|---|---|
| 目次 |
第一章 「ロス疑惑」(銃撃された現場では/「悲劇の夫」から「疑惑の夫」に ほか) |



出版社・メーカーコメント
1980年代、『週刊文春』の連載「疑惑の銃弾」を機に日本中が注視したロス疑惑事件。あらゆるメディアから追われた三浦和義氏は、その後無罪となるも2008年にロサンゼルス市警の留置場で亡くなった。この時代に三浦氏の弁護士を担当したのが本書の著者である弘中惇一郎氏である。なぜいまロス疑惑について書くのか。なぜ三浦氏は完全なる無罪が確定しながら、アメリカの警察に逮捕されたのか。