• 本

昭和の終着駅 北陸・信越篇

写真に辿る昭和40〜50年代の鉄道

DJ鉄ぶらブックス:線路端のたのしみを誘う本 021

出版社名 交通新聞社
出版年月 2017年6月
ISBNコード 978-4-330-78617-9
4-330-78617-6
税込価格 1,760円
頁数・縦 143P 21cm
シリーズ名 昭和の終着駅

商品内容

目次

福井県(福井鉄道南越線 粟田部駅
京福電気鉄道三国芦原線 三国港駅 ほか)
石川県(尾小屋鉄道尾小屋鉄道線 尾小屋駅
北陸鉄道小松線 鵜川遊泉寺駅 ほか)
富山県(国鉄城端線 城端駅
国鉄氷見線 氷見駅 ほか)
新潟県・長野県(新潟交通電車線 白山前駅
越後交通長岡線 西長岡駅 ほか)

著者紹介

安田 就視 (ヤスダ ナルミ)  
写真家。志木市美術協会会員。1931年2月、香川県生まれ。日本画家の父につき、日本画、漫画を習う。高松市で漆器の蒔絵を描く、彫刻を習う。のど自慢の優勝で芸能界に入り、歌手として主に西日本を巡業。その後カメラマンになり消えゆく昭和の鉄道、SL、私鉄など全線をオールカラーで撮影。そのほか四季の風景、風俗、日本の祭り、学参物、伝統工芸など、大判カメラで撮影
松本 典久 (マツモト ノリヒサ)  
1955年、東京生まれ。鉄道や旅をテーマに『鉄道ファン』『旅と鉄道』などに寄稿するフリーランスの鉄道ジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)