自衛隊の敵
廣済堂新書 030
| 出版社名 | 廣済堂出版 |
|---|---|
| 出版年月 | 2013年5月 |
| ISBNコード |
978-4-331-51728-4
(4-331-51728-4) |
| 税込価格 | 880円 |
| 頁数・縦 | 191P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
警察予備隊として出発した自衛隊の60余年に及ぶ歴史。「違憲」と揶揄された時代は過ぎ、90%超の好感度を持つに至った自衛隊に、第2次安倍政権誕生で国防軍化への道が拓けてきた。憲法9条、戦後教育、自衛隊法、防衛官僚、中国・アメリカ派…自衛隊の手足を縛り、自主防衛への道を塞いできた敵の正体を解き明かす。 |
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| 目次 |
第1章 憲法9条と戦後教育―自衛隊を日陰者にしたのは誰だ?(自主防衛を目指すはずだった戦後日本 |


