継投論 投手交代の極意
廣済堂新書 077
| 出版社名 | 廣済堂出版 |
|---|---|
| 出版年月 | 2017年12月 |
| ISBNコード |
978-4-331-52128-1
(4-331-52128-1) |
| 税込価格 | 935円 |
| 頁数・縦 | 207P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
野球で一番難しいと言われる「継投=投手交代」。だが、継投について本格的に論じた本はない。1998年に横浜ベイスターズを率い、独特の継投理論で日本一に輝き、WBCでも継投釆配を振るった日本一のピッチングコーチ・権藤博氏と完投重視の「先発選民思想」の愚を説く二宮清純氏が徹底討論。誰もが居場所を確保し、役割を分担し、「みんなで幸せになる」ことが求められる時代に生まれた日本初の継投論。 |
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| 目次 |
第1章 「みんなを幸せにする」継投論―先発完投型社会は終わった(日本初の「継投論」 |


