すべての教育は「洗脳」である 21世紀の脱・学校論
光文社新書 871
| 出版社名 | 光文社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2017年3月 |
| ISBNコード |
978-4-334-03974-5
(4-334-03974-X) |
| 税込価格 | 814円 |
| 頁数・縦 | 206P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
学校とは本来、国家に従順な国民の養成機関だった。しかし、インターネットの発達で国境を無視した自由な交流が可能になった現代、国家は名実ともに“虚構の共同体”に成り下がった。もはや義務教育で学ぶ「常識」は害悪でしかなく、学校の敷いたレールに乗り続けては「やりたいこと」も「幸せ」も見つからない。では、これからの教育の理想形とはいかなるものか?「学校はいらない」「学びとは没頭である」「好きなことにとことんハマれ」「遊びは未来の仕事になる」―本音で闘うホリエモンの“俺流”教育論! |
|---|---|
| 目次 |
はじめに 「何かしたい」けど「今はできない」人たち |



おすすめコメント
学校はバカやダメ教師だらけでもはや不要。勉強は「スタディアプリ」などで十分。最高の講師ら学べる。ホリエモン初の過激な教育論。