警視庁公安部外事課 スパイ・テロを水面下で阻止する組織の実態
光文社新書 1415
| 出版社名 | 光文社 |
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| 出版年月 | 2026年6月 |
| ISBNコード |
978-4-334-11014-7
(4-334-11014-2) |
| 税込価格 | 1,100円 |
| 頁数・縦 | 234P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
日曜劇場『VIVANT』(TBS系)の監修もつとめる元警視庁公安部外事課の著者が、日本を舞台に繰り広げられるスパイ活動の実態を明かす。地べたを這うような地道な任務を人知れずこなし続ける「公安捜査員」の日常とは?公安捜査員に必要な意外な資質とは?念入りに行われる「点検と消毒」って?ライバル機関の職員を尾行したら、待っていたのは…?ドラマや小説で描かれるあのシーン、このシーンのリアルは?―常に動き続けるインテリジェンスの世界で、外国人によるスパイ・テロ・犯罪行為を未然に阻止し、マクロの目線からこの国の平穏を守る見えざる組織の実情を、ユーモアを交えて伝える。 |
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| 目次 |
第1部 公安捜査員(公安警察の基本 |



出版社・メーカーコメント
日曜劇場『VIVANT』(第1期、TBS系)の監修もつとめた元警視庁公安部外事課の著者が、日本を舞台に繰り広げられるスパイ活動の実態を明かす。人知れず地べたを這うような地道な任務を続ける「公安捜査員」の日常、公安捜査員に必要な意外な資質、ドラマや小説で描かれるあのシーンのリアルとは? 外国人によるスパイ・テロ・犯罪行為を未然に阻止する組織の実像を具体的に描いた話題作に、新たに加筆し新書化。