四十にして惑わず サラリーマン「論語」小説
光文社文庫 え7−3
| 出版社名 | 光文社 |
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| 出版年月 | 2010年1月 |
| ISBNコード |
978-4-334-74711-4
(4-334-74711-6) |
| 税込価格 | 586円 |
| 頁数・縦 | 272P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
接待酒のあとは、必ず帰社して、部下に説教を垂れる。叩き上げの営業課長・山中剛の猛烈ぶりは、「酔眼課長」「粘土課長」と呼ばれて、もうすっかり時代遅れになっていた。自信を失い、迷い始めた山中は―(「四十にして惑わず」)。サラリーマン大受難のいまこそ、読むべし!泣けて笑えて、じんとくる。面白すぎて、ためになる。大共感と大納得のユーモア企業小説。 |
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