拝啓、おふくろ
| 出版社名 | 光文社 |
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| 出版年月 | 2022年2月 |
| ISBNコード |
978-4-334-95291-4
(4-334-95291-7) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 213P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
親子であって親子でないような、すれ違っているようですれ違っていないような、おふくろとの関係。ABCラジオの人気パーソナリティが初めて綴った、少年時代と母のこと。著者とその母と長年共に暮らした著者の家族による「義母チヨネさんのこと」「祖母と父の光景」を巻末に収録! |
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| 目次 |
第1章 「おばちゃん」がおふくろだった |



出版社・メーカーコメント
おふくろ、面と向かって言わないと、わからないよ。親子であって親子でないような、すれ違っているようですれ違っていないような、おふくろとの関係。ABCラジオの人気パーソナリティが初めて綴った、少年時代と母のこと。「ご苦労様でした。ありがとう。しんどかったな」生きている間に言えたら良かった。―道上洋三著者とその母と長年共に暮らした著者の家族による「義母チヨネさんのこと」「祖母と父の光景」を巻末に収録!「彼が少年時代を過ごした瀬戸内での出来事とその頃の想いは、母チヨネさんへの手紙だったようにも思います」―道上瞭子「やさしい祖母だった」―道上拓人