
金枝篇 呪術と宗教の研究 第3巻
タブーと霊魂の危機
金枝篇−呪術と宗教の研究 3
| 出版社名 | 国書刊行会 |
|---|---|
| 出版年月 | 2005年11月 |
| ISBNコード |
978-4-336-04494-5
(4-336-04494-5) |
| 税込価格 | 13,200円 |
| 頁数・縦 | 431,20P 23cm |
| シリーズ名 | 金枝篇 |
商品内容
| 要旨 |
なぜ、人の名前を呼んではならないのか。なぜ、食事を残してはいけないのか。なぜ、出産の時に結び目をほどかなければならないのか…。人類が自身に課した掟、“タブー”。豊富な事例から、その深奥を極める。 |
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| 目次 |
第1章 王の負担 |
| 出版社 商品紹介 |
文化人類学の不朽の名著、初の完訳。第3巻では「タブー」とは何か、全世界の風俗・慣習・伝説から説きあかす。 |

