
今さら意味を聞けない日本語1000
| 出版社名 | 幻冬舎 |
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| 出版年月 | 2004年6月 |
| ISBNコード |
978-4-344-00629-4
(4-344-00629-1) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 283P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
「あ、今の言葉、よく耳にするけれど、意味がわからない」と思うことがあるでしょう。読書中、そういう言葉に出会うこともあるし、自分で使っていながら意味がよくわからない言葉もあるはずです。そんな言葉を数多く抱えていると、とんだ赤恥をかくことになりかねません。日本語は日本人にとっても難しい言葉で、無数の落とし穴が待ち構えています。この本に収録した1000の言葉は、最も危険な地雷のような言葉ばかりです。 |
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| 目次 |
1章 「人物」を豊かに表現する日本語 |


出版社・メーカーコメント
一言居士、かなぼうひき、ゆめゆめ、烏の行水、あまつさえ、まめまめしい、度し難い、益体も無い……大人なら使ってみたい曖昧で間違いやすい言葉の数々。あなたはどれだけ知っていますか?