もしも諸葛亮孔明の“妖精”が太平洋戦争を指揮したら?
| 出版社名 | 幻冬舎メディアコンサルティング |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年7月 |
| ISBNコード |
978-4-344-91856-6
(4-344-91856-8) |
| 税込価格 | 1,100円 |
| 頁数・縦 | 157P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
1941年、日本は大国アメリカとの開戦を考えていた。「こんな時に天才軍師がいれば…」そんな米内光政の呟きが届いたのか、諸葛亮孔明の“妖精”を名乗る子どもが現れる。王手法や読意法、リーダー論を駆使して太平洋戦争を導いていく。果たしてその結末は?当時の情勢も丸わかりの一冊。 |
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| 目次 |
第1話 真珠湾攻撃と王手法 |


