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縄文時代の定住生活は社会をどう変えた?

日本史探究ワークショップ 1

出版社名 清水書院
出版年月 2026年6月
ISBNコード 978-4-389-50162-4
4-389-50162-3
税込価格 1,100円
頁数・縦 81P 21cm

商品内容

要旨

史料に出会うと、歴史はもっと面白い。

目次

プロローグ 縄文時代が「再評価」されている?
第1章 縄文時代は遅れた時代?
第2章 移動生活をしていた旧石器時代の人々
第3章 定住生活はなぜはじまった?
第4章 稲作にも都合がよかった定住生活
第5章 強制的な定住生活は、税を取るため?
エピローグ 現代における定住生活

著者紹介

山田 康弘 (ヤマダ ヤスヒロ)  
1967年生。筑波大学大学院博士課程歴史人類学研究科中退。博士(文学)。現在、東京都立大学人文社会学部教授。専門は先史学、統合生物考古学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)