脇道にそれる 〈正しさ〉を手放すということ
| 出版社名 | 春秋社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年5月 |
| ISBNコード |
978-4-393-36556-4
(4-393-36556-9) |
| 税込価格 | 1,980円 |
| 頁数・縦 | 193P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
自己否定の呪いを解く。人間関係、働き方、家族。私たちを縛る固定観念はどこから生まれるのか。「べてるの家」の人々から伝統工芸職人、原爆の被爆者まで。唯一無二のありようを選んだ“先人”が、教えてくれたこととは。 |
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| 目次 |
第1章 言葉とからだの境界(わかるとはどういう体験なのか |



おすすめコメント
仕事、家族、生活…。私たちは様々な場面で固定観念に縛られている。世捨て人になるのも手だが、社会に属しながら常識という名のレールをそっと踏み外すことができたら、何が見えてくるだろう?「べてるの家」の人々から伝統工芸の職人まで、「先人」たちが教えてくれた唯一無二のあり方とは。