慶喜を動かした男 小説知の巨人・横井小楠
ノン・ポシェット
| 出版社名 | 祥伝社 |
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| 出版年月 | 1998年2月 |
| ISBNコード |
978-4-396-32621-0
(4-396-32621-1) |
| 税込価格 | 628円 |
| 頁数・縦 | 343P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
「「先生の意見を承りたい」苦渋の慶喜は小楠に尋ねた」開国か、攘夷か―幕末の動乱期、日本の命運を一人の男が握ろうとしていた。政事総裁職松平春岳の懐刀、横井小楠である。諸国を奔走して“有徳”の政治と外交を説く小楠は、坂本龍馬ら憂国の士の信奉を得ていく…。小楠が描いた日本の未来像とは?勝海舟も虞れた知られざる英傑の生涯を、独自の視点で描く。 |
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