
レーニンと『資本論』 6
干渉戦争の時代
| 出版社名 | 新日本出版社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2000年9月 |
| ISBNコード |
978-4-406-02759-5
(4-406-02759-9) |
| 税込価格 | 2,530円 |
| 頁数・縦 | 478P 20cm |
| シリーズ名 | レーニンと『資本論』 |
商品内容
| 要旨 |
本書には、雑誌『経済』連載の第二八回「社会主義への道―最初の探究」、第二九回「『記帳と統制』構想の問題点はどこにあったか」、第三〇回「干渉戦争(一九一八〜二〇年)」、第三一回「『戦時共産主義』の経済」、第三二回「多数者革命からの後退」、第三三回「コミンテルン―その前史と創立大会」、第三四回「議会主義とコミンテルン」、第三五回「コミンテルン第二回大会の決算」の八回分を収録しました。研究の対象は、一九一八〜一九二〇年のレーニンとソビエト政権の内外政策の全体にわたります。 |
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| 目次 |
第24章 社会主義への道―最初の探究 |

