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麻雀勝負の分かれ目51 東大式井出流麻雀ハンドブック

出版社名 実業之日本社
出版年月 2011年11月
ISBNコード 978-4-408-45367-5
4-408-45367-6
税込価格 943円
頁数・縦 238P 18cm

商品内容

要旨

致命的なミスをしていませんか?初級者〜中級者に理論派プロが教える切り方、守り方、考え方。勝つためのポイントを覚えてレベルアップしよう。

目次

1 勝ち組、負け組「切り方」の違い―勝負の分かれ目01〜20(切り順で大きな差が出る
リャンメンを残せばいいわけではない
メンツ選択のミスが敗因になる ほか)
2 勝ち組、負け組「守り方」の違い―勝負の分かれ目21〜39(終盤に不用意な放銃をしない
アガリに未練を持ち過ぎない
リーチのときイーシャンテンだったら ほか)
3 勝ち組、負け組「考え方」の違い―勝負の分かれ目40〜51(毎回アガろうと思わない
トップ以外のときの内容をよくする
オーラストップ目の打ち方 ほか)

出版社
商品紹介

麻雀では「負けないこと」が勝利への大きな一歩。勝つ人の考え方、負ける人の打ち方を分析しながら、勝利への道をわかりやすく説く。

著者紹介

井出 洋介 (イデ ヨウスケ)  
1956年東京生まれ。東京大学卒業と同時に競技プロとして活動を始める。85年第16期名人位、以後通算5期の名人位を獲得。94年には第19期最高位も獲得し、史上初の2冠を達成する。他にもビックワン、王座などタイトル多数。また、日本健康麻将協会、麻将連合を創設し、普及活動にも専心し続ける麻雀界の第一人者である。『THE われめ DE ポン』『東大式麻雀虎の穴』等にテレビ出演。ゲームの監修、著書も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)