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山野草の呼び名事典 由来がわかる

出版社名 世界文化社
出版年月 2015年4月
ISBNコード 978-4-418-15404-3
4-418-15404-3
税込価格 1,650円
頁数・縦 127P 21cm

商品内容

目次

春の山野草(アマドコロ 甘野老
エンレイソウ 延齢草
キクザキイチリンソウ 菊咲一輪草 ほか)
夏の山野草(アヤメ 綾目
イヌゴマ 犬胡麻
オグルマ 小車 ほか)
秋の山野草(アキカラマツ 秋唐松
ヤマハッカ 山薄荷
ウメバチソウ 梅鉢草 ほか)

出版社
商品紹介

低山や高原などでふつうに見られる身近な山野草を80点紹介。キリヌキ写真をメインに生態写真も組み合わせ、見やすくわかりやすい。

おすすめコメント

好評のロングセラー『雑草の呼び名事典』の山編にあたります。低山や高原などでふつうに見られる身近な山野草を80点紹介しました。中高年をはじめ山ガールにとても人気のある山野草ですが、意外と花の名前を知らない人が多いようです。本書ではキリヌキ写真をメインに生態写真も組み合わせ、類書にはない見やすくわかりやすい構成となっています。山野草の呼び名と名前の由来がパッとわかるので、山歩きがさらに楽しいものになることでしょう。

出版社・メーカーコメント

好評のロングセラー『雑草の呼び名事典』の山編にあたります。低山や高原などでふつうに見られる身近な山野草を80点紹介しました。中高年をはじめ山ガールにとても人気のある山野草ですが、意外と花の名前を知らない人が多いようです。本書ではキリヌキ写真をメインに生態写真も組み合わせ、類書にはない見やすくわかりやすい構成となっています。山野草の呼び名と名前の由来がパッとわかるので、山歩きがさらに楽しいものになることでしょう。低山や高原などでよく見られる身近な山野草約80点を紹介。キリヌキ写真をメインに生態写真を組み合わせ、山野草の呼び名と名前の由来がパッとわかる。コラムも充実。呼び名事典シリーズ第6弾。欧文タイトル:A Naturalist’s Guide to Wildflowers

著者紹介

亀田 龍吉 (カメダ リュウキチ)  
自然写真家。1953年千葉県館山市生まれ。植物、昆虫、鳥をはじめ、人間をも含めたすべての自然の関わり合いをテーマに作品をつくり続けている。科学と情操の接点でとらえる独自の映像は、自然写真の世界で高い評価を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)