商品内容
| 要旨 |
高架下横丁、モダニズム建築、ストリップ劇場、ヤミ市酒場、キャバレー、倉庫群―。東京に、いまもわずかに残る戦後〜高度経済成長期の光と翳。大イベントを前に街の再開発が進む中、そんな昭和の風景が消えつつあります。まだ会える、いましか会えない、懐かしい東京を伝える渾身の一書。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 港区・中央区・千代田区(ニュー新橋ビル |
| 要旨 |
高架下横丁、モダニズム建築、ストリップ劇場、ヤミ市酒場、キャバレー、倉庫群―。東京に、いまもわずかに残る戦後〜高度経済成長期の光と翳。大イベントを前に街の再開発が進む中、そんな昭和の風景が消えつつあります。まだ会える、いましか会えない、懐かしい東京を伝える渾身の一書。 |
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| 目次 |
第1章 港区・中央区・千代田区(ニュー新橋ビル |
0100000000000033542237
4-418-17200-9
東京ノスタルジック百景 失われつつある昭和の風景を探しに
フリート横田/著
世界文化社
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BK
おすすめコメント
2020年を見据え再開発が進む東京。ノスタルジックな「昭和の風景」が続々と消えるなか、今もわずかに残る猥雑でエネルギッシュな風景・建物を目に焼き付けたいと思いませんか? 本書ではそれらをただ切り取り解説するのではなく、戦後その地で生き、様々な思いを込めてきた人々の生々しい声も収録。東京中を歩き回り、時に叱られ時に激励されながら、郷愁の街に潜入した渾身のルポ。