勇者パーティから追放された俺、どうやら最高に運が良かったらしい
| 出版社名 | アルファポリス |
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| 出版年月 | 2018年11月 |
| ISBNコード |
978-4-434-25286-0
(4-434-25286-0) |
| 税込価格 | 1,320円 |
| 頁数・縦 | 295P 19cm |
| シリーズ名 | 勇者パーティから追放された俺、どうやら最高に運が良かったらしい |
商品内容
| 要旨 |
カインは「運」のみカンストで他のステータスがゴミという、極端すぎる能力の底辺冒険者。ある日、それまで仲間だった勇者パーティから散々馬鹿にされまくった挙句、無一文で追放されてしまう。一人では小さな仕事すら受けられず、失意のどん底にいたカイン。そこに手を差し伸べたのは、才色兼備で有名な美少女パーティ、“烈火の戦姫”だった。はじめは「どうせまた役立たずと言われて追放されるんだろ」と卑屈なカインだったが…一癖ある彼女達と共に行動する内に、やがて「運」カンストの真の実力が明らかになっていく―運さえあれば最高&最強!?追放から始まるアメージングファンタジー! |
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おすすめコメント
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