会社員から大学教授になった父が息子・若者たちに贈るナラティブ〈物語〉遺言
| 出版社名 | 風詠社 |
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| 出版年月 | 2022年11月 |
| ISBNコード |
978-4-434-30954-0
(4-434-30954-4) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 294P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
自分は人並みにはできない、なれないという思いを常に抱きながらも人よりほんの少しの努力〜トッピング努力〜を積み重ねた結果大手企業では子会社常務取締役、本社国際マーケティング部長を歴任。退職後は私立大学教授、法学部長、副学長を経て、法学部名誉教授、経営コンサルタント、日本語教師として活躍する著者から若者に贈るナラティブ(物語)遺言。 |
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| 目次 |
励ましの黄金の言葉―人を認める言葉は何よりも強力 |



出版社・メーカーコメント
自分は人並みにはできない、なれないという思いを常に抱きながらも、人より何かを少し加えるための努力「トッピング努力」を積み重ねてきたことで人生を切り開いてきた著者が、息子たちや若い人たちに贈るナラティブ(物語)遺言。大手化粧品会社での販売営業に始まり、海外駐在、本社商品開発、子会社常務取締役、本社国際マーケティング部長と仕事の幅を広げる中で、常に心がけてきた「トッピング努力」の実例とそれがもたらしたものは、やがて大学教授、法学部長、副学長としての手腕にも生かされることに。「人並みにはなれない」「何を仕事とすべきか」「職場に違和感を感じる」「転職を考えている」などなど、悩みを抱える若い人たちにこそ、手に取ってもらいたい一冊だ。