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異世界ソロ暮らし 田舎の家ごと山奥に転生したので、自由気ままなスローライフ始めました。

出版社名 アルファポリス
出版年月 2024年3月
ISBNコード 978-4-434-33596-9
4-434-33596-0
税込価格 1,320円
頁数・縦 278P 19cm
シリーズ名 異世界ソロ暮らし

商品内容

要旨

女神様の手違いで異世界転生することになった、元・社畜社員の拓海。女神様に望みを聞かれ、拓海が『田舎の家で暮らすこと』と伝えると、異世界の山奥に実家の一軒家ごと移住させてもらえることに。転生先は、人・電気・ガス、何もなし。あるのは女神様にもらった、家と“緑の手”という栽培系のスキルのみ。拓海は突如始まったサバイバル生活に戸惑いつつも、山暮らしを楽しむことを決意。薪風呂を沸かしたり、家庭菜園を作ってみたり、もふもふウリ坊を保護したり…山奥での一人暮らしは、大変だけど自由で最高―!?

出版社・メーカーコメント

女神様の手違いで異世界に転生することになってしまった、元・社畜社員の拓海。女神様に望みを聞かれ、拓海が『田舎の家で暮らすこと』と伝えると、異世界の山奥に実家の一軒家ごと移住させてもらえることに。転生先は、人・電気・ガス、何もなし。あるのは女神様にもらった、家と【緑の手】という栽培系のスキルのみ。拓海は突如始まった異世界でのサバイバル生活に戸惑いつつも、山暮らしを楽しむことを決意。薪風呂を沸かしたり、家庭菜園を作ってみたり、もふもふウリ坊を保護したり……山奥での一人暮らしは大変だけど、自由で好きなことができて最高−−!?

著者紹介

長尾 隆生 (ナガオ タカオ)  
三重の片隅でひっそり紅茶を飲みながら暮らす球体。2019年より連載を開始した「チートの種―知らない間に異世界最強になってスローライフ」を改題、改稿の上、2024年に『異世界ソロ暮らし』として書籍化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)