いつもの服をそのまま着ているだけなのになぜだかおしゃれに見える
| 出版社名 | ダイヤモンド社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年4月 |
| ISBNコード |
978-4-478-06581-5
(4-478-06581-0) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 190P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
アニマル柄は顔から離して使う。ジャストウエスト、ジャストサイズで急にあか抜ける。どれだけ「普通のアイテム」を持つかがカギ。簡単!7つのルール。予約の取れないパーソナルスタイリスト待望の一冊!! |
|---|---|
| 目次 |
01 7つのルール―シンプルでプレーンな服をどれだけ持てるかが勝負 |



おすすめコメント
"「同じような服なのに、なぜだかあの人が着ると美しい」という人の秘密とは何でしょうか?それは、実は「シンプルな服」。変わったデザインの服は合わせにくく、プレーンな服をどれだけ持っているかが勝負です。この服を元に、「小物」と「着こなし」で味をつける。これがおしゃれな人がしている簡単な方法でした。 "
出版社・メーカーコメント
「シンプルでプレーンな服」をどれだけ持っているかでおしゃれは決まる! 予約の取れないスタイリスト、初の一冊!! あなたのクローゼットには、「普通の形」の服がどのくらいありますか? 実はコーディネートは、「フリルやレースなどのついてない、形の変わっていないもの」で組み合わせるのがうまくいきます。考えてみれば当たり前なのですが、やはり組み合わせやすいのはシンプルなもの同士なのです。 ジャストサイズを、ジャストウエストで着るのがいちばんおしゃれになれる近道です。そして、バッグや靴、アクセサリーで味つけするのが、「大人のおしゃれ」の秘訣。おしゃれの法則を知って、今すぐ変身しましょう! 【本文より抜粋】 ・フリルやミニより、ネイビーのとろみブラウスが色気を放つ ・バッグは持てば持つほどおしゃれ ・アニマル柄は顔から離して使うこと ・鎖骨×ピアスで虜にする ・どんなに高いヒールでも平気な裏ワザ ・チェックシャツは、腰に巻いたり肩にかけたりして「差し色」として使う ・デニムは「きれいめ」のためのアイテムだと心得る ・細身のペンシルスカートは、カジュアルに着ると色気が出る