親子で考えるはじめての民事信託 新しい相続・資産引き継ぎ対策20事例
| 出版社名 | ダイヤモンド社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2017年7月 |
| ISBNコード |
978-4-478-10056-1
(4-478-10056-X) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 213P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
子どもにサイフを預けて管理させる「親子信託」、節税のメリットが高い「プライベートカンパニー信託」、賃貸経営がスムーズになる「代表信託」、お金の管理をパートナーに託す「おまかせ信託」、後継者を一人前に育てる「モラトリアム信託」…「倒産隔離機能」「受益者連続」など信託だからできる事例が満載!信託活用のための財産と家族の状況チェックシート付。 |
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| 目次 |
第1章 新時代のオールマイティな選択肢―相続、事業承継における信託のしくみとメリット(相続税制変更の衝撃―プチ富裕層までがターゲットに! |



おすすめコメント
遺産は少なくても争いは起きる!「自分が死んだら財産はこう使いたい」−−争続トラブルを回避し、亡くなる人の意思と遺志を思いのままにかなえるための、遺書でもない、成年後見制度でもない、「民事信託」という第三の選択肢。