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仕事の哲学 最高の成果をあげる

ドラッカー名言集

出版社名 ダイヤモンド社
出版年月 2003年7月
ISBNコード 978-4-478-33103-3
4-478-33103-0
税込価格 1,540円
頁数・縦 221P 20cm

商品内容

目次

成長
成果能力
貢献
強み
進むべき道
知識労働者
起業家精神
チームワーク
コミュニケーション
リーダーシップ
意思決定
優先順位
時間管理
第二の人生

おすすめコメント

『個人が最高の成果をあげる知恵を満載』 仕事の成果が問われるいま、個人はいかに能力を高め、成長するか。成果能力、時間管理、意思決定、リーダーシップなど、人並みの能力でプロになる知恵を精選。

出版社・メーカーコメント

成果、貢献、時間管理、目標設定など、個人が仕事をとおして成長するための名言を多数収録。誰でも並みの努力で自己実現できる。

著者紹介

ドラッカー,ピーター・F. (ドラッカー,ピーターF.)   Drucker,Peter F.
ビジネス界に最も影響力をもつ思想家として知られる。東西冷戦の終結、転換期の到来、社会の高齢化をいちはやく知らせるとともに、「分権化」「目標管理」「経営戦略」など、マネジメントの理念と手法の多くを考案し、発展させてきた。93歳の現在も、米国クレアモント大学院大学教授として、社会学と経営学を教えている。1909年、ウィーン生まれ。フランクフルト大学卒。経済記者、論説委員として働きながら、国際公法の博士号を取得。33年発表の論文がナチス・ドイツの不興を買い、大陸を離れる。ロンドンで保険会社のエコノミスト、投資銀行のパートナー補佐などを経験後、渡米。44年GMより同社のマネジメント研究を依頼され、46年『会社という概念』に結実。50年ニューヨーク大学教授に就任。以降、64年『創造する経営者』、66年『経営者の条件』、2002年『ネクスト・ソサエティ』などを著す。この間71年より現職
上田 惇生 (ウエダ アツオ)  
1938年生まれ。サウスジョージア大学経営学科留学、64年慶応義塾大学経済学部卒業後、経団連事務局入局。同国際経済部次長、広報部長、(財)経済広報センター常務理事を経て、現在、ものつくり大学教授、学校法人国際技能工芸機構評議員、渋沢栄一賞選考委員。P.F.ドラッカーから最も親しい友人、日本での分身と言われる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)