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新米母は各駅停車でだんだん本物の母になっていく 母業23年つれづれ日記

出版社名 大和書房
出版年月 2018年9月
ISBNコード 978-4-479-78439-5
4-479-78439-X
税込価格 1,650円
頁数・縦 254P 19cm

商品内容

要旨

だれもが初めて「お母さん」を体験するのだ。月間1,500万PVの人気サイト『北欧、暮らしの道具店』連載で大反響!読んで楽になった。泣けた…。話題沸騰、伝説のエッセイ収録!

目次

1 育っていく子ども、過ぎてゆく人生―新米母編
2 育っていく子ども、過ぎてゆく人生―小学生母編
3 育っていく子ども、過ぎてゆく人生―思春期母編
4 弁当一〇年物語
5 家族と住まい
6 家の中のちょっぴり面倒なこと
7 父、母。家族は巡る
8 つまずきデイズ
9 卒母への足音

著者紹介

大平 一枝 (オオダイラ カズエ)  
作家、エッセイスト。長野県生まれ。大量生産、大量消費の社会からこぼれおちるもの・こと・価値観をテーマに、各誌紙に執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)